バリ取り、バリ取りロボット、装置開発、シリコン試作、商品開発、ゴム・プラスチック量産は愛知県近郊の株式会社ワイテックまでご用命ください。TEL052-508-9275

商品開発・量産

イメージをカタチにして、
商品としてお手元にお届けします。

1社で全てが完結する、ワンストップの体制で、
試作から商品開発、量産まで責任をもって
フォローいたします。

 形状や寸法、硬さの確認 

ご準備いただいたイメージ絵や3Dデータをベースに、
コンセプトを確認しながら形状や寸法を確認していきます。
また、イメージしている硬さから想定される硬度(硬さの数値)も決めていきます。

 試作・量産の個数、仕様の確認 

試作で必要な個数や、量産の計画を確認していきます。

商品コンセプトから仕様を確認し、最終的な商品化のために
「できること」「できないこと」を明確にしていきます。
難しい部分であったっとしても、可能な限り仕様が満たされる
方法をご提案いたします。

試作とは、イメージしたものを試しに作ってみることです。
トライ&エラーでエラー部分の消込みを行っていくことで、
最終形状を決定することが目的です。

試作の方法やステップは、商品によって異なります。
必要なステップを予算に応じて相談しながら選択していきます。

簡易試作
  3Dプリンター型試作
樹脂型試作
    金型試作
  

1,000円〜
15,000円~
40,000円~
250,000円〜

シリコンを商品化させことで必要となってくるのは、3Dデータの作成です。
イメージするものの寸法や形状をデータに落とし込むことで、
あいまいだった部分の寸法を決定することができます。

試作での結果を受けて形状の細かな調整を行い、最終形状のデータを作っていきます。

デザイン・データ作成費
    

20,000円~

試作・トライ&エラー

イメージが実際にカタチになったものをご確認いただきます。
硬さ、質感、サイズ感、使用感を、手にとってお試しください。

試作の出来上がりをお客様としっかり確認しながら、
試作のステップを踏んで、イメージに近づけていきます。

細かい製品の仕様の追い込み、 量産前の最終形状まで仕上げる
ことが、トライ&エラーの目的です。

 量産仕様の決定・お見積り 

最終形状が確定し、梱包形態の詳細が決定してから、
正式な量産のお見積りを作成します。

量産初回は、製品量産の期間にプラスして、型の製作期間、
量産トライの期間が必要になってきます。
発売日や納期が決まっている場合は、試作の段階から 逆算してスケジュールを考える必要があります。

 量産開始~納品 

量産型トライにてOKが出た段階で、量産1回目を開始します。
製品の検品を行い、梱包作業まですべて行って 完成品で
納品いたします。
梱包不要の場合は、1袋にまとめて納品することもできます。

s シリコン商品開発・量産 シリコン接着加工 シリコン溶着加工 シリコン造型 食品用シリコン型 シリコンケース製作 シリコン規格品 シリコン種類・特性
2019年 11月22日
■ 年末年始12/28~1/5は休業いたします。
2019年 11月08日
■ オリジナルシリコンケースのページを更新しました。
2019年 8月5日
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2019年 3月29日
■ バリ取り標準ユニット「DEBURIX」新発売
2015年 03月01日
■ バリ取りデモロボットを導入しました。
2015年 01月31日
■ 低硬度シリコンゲル(DSシリーズ)が食品衛生法に適合しました。
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